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日本気象協会からのお知らせ

2015.12.22

日本気象協会、屋外インターネットテレビサービス 『外(ソト)テレ』に参画

一般財団法人 日本気象協会(本社:東京都豊島区、会長:繩野 克彦、以下「日本気象協会」)は、株式会社 マイクロアドデジタルサイネージ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:穴原 誠一郎、以下「MADS」)が12月15日に「外(ソト)テレ ローンチ発表会」にて発表した「外テレ(屋外インターネットテレビ)」に、気象情報のコンテンツパートナーとして参画します。

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                                              12/15に開催された「外テレ ローンチ発表会」での様子

『外テレ』は、MADSが提供するクラウド型屋外広告配信システムを使ったサービスの総称です。本サービスではリアルタイムでの情報更新が行えるため、例えば天候に連動したコンテンツなどをデジタルサイネージに即時反映することが可能です。発表会では「“天気”が媒体そのものへの注目度を引き上げる」をテーマに、気象情報を活用したデジタルサイネージコンテンツの可能性について紹介しました。

日本気象協会は企業メッセージ「ハーモナビリティ」の考えのもと、日々の生活に役立つ気象情報や防災情報、四季の変化を楽しむ季節情報などを提供・活用することで、利用者の生活を豊かにする新しい価値を届けていきます。

【本事業参画の目的】
・デジタルサイネージ分野における新たな事業への挑戦
・パートナー企業との連携による気象情報の新たな価値の創出
・天気と商品広告を結びつけることで注目・関心を高め、ビジネス展開をサポート


【本事業参画の目的】
・デジタルサイネージ分野における新たな事業への挑戦
・パートナー企業との連携による気象情報の新たな価値の創出
・天気と商品広告を結びつけることで注目・関心を高め、ビジネス展開をサポート

【言葉の説明】
デジタルサイネージとは…
交通機関や商業施設、公共空間などで、ネットワークに接続した液晶ディスプレイで映像や情報を表示するシステム。
電子看板。

クラウド型屋外広告配信システムとは…
インターネットを通じて屋外の液晶ディスプレイなどに広告を表示・管理するシステム。

 

 

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