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『アメップ』でGPS機能を活用して、現在位置の雨をキャッチ!

一般財団法人日本気象協会(本社:東京都豊島区、会長:松尾 道彦)は、NTTドコモ公式サイト「気象協会晴曇雨」にて、GPS機能を利用したiアプリ『アメップ』の提供を2009年11月19日(木)より開始いたします。
『アメップ』とは、「雨(アメ)+MAP(マップ)」を表現したものです。GPS機能を利用して、現在位置と天気をお知らせします。『アメップ』をご利用いただくことで、全国どこにいても簡単に「周辺エリア」の気象情報をチェックできます。週末のドライブで「こっちを通ると雨だけど、こっちは晴れているかも!?」、通勤シーンで「いつもはこっちの出口を使うけど、今日は雨が降っているから別の出口で濡れずに通勤しよう!」など活用方法は様々です。是非、自分だけの便利な使い方を見つけてください!
 
1.『アメップ』の概要

アクセス方法

【i-mode】

メニューリスト→天気/ニュース/ビジネス→気象協会晴曇雨

情報

ポイント予報、雨雲予報、アメダス(随時更新)

料金

月額税込105円。サービス加入月の翌月まで加入すると、初めの月の情報料が無料です。

サービス内容

● GPS機能で現在地と気象情報を重ね合わせ!
ポイント予報、雨雲予報、アメダスの気象情報を地図上に表示することで、自分のいる地点が今、これからどんな天気なのか一目で分かります。 
ユーザーの移動を『アメップ』も追いかけます!
●ユーザーの移動に合わせて、地図の表示エリアも自動で移動します。
拡大縮小範囲は2.5km~50kmまで、4段階に分かれており、地図情報サイトのように、自分の欲しい情報範囲での地図表示が可能です。

  

 

 

 iアプリ『アメップ』利用イメージ

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